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プレアデス アラーエのメッセージ14~15

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Pleiadian Alian Alaje Part14
プレアデス アラーエのメッセージ14

ボルテックス(渦巻エネルギー)による光ワーク
セドナ・アリゾナ州 アメリカ   3月~4月 2011年


すべての惑星は生きています。そしてその生物圏には電磁力のエネルギー網が存在しています。この電磁力の領域はたいへん敏感な場所なのです。
すべてのものや人は、エネルギー的にこの領域につながっており、それゆえに、すべてのものは、すべてのものに影響を及ぼします。

この地球の人々の思想や感情は、この領域に流れこみ、そしてそれらは他の人々に通じていくのです。そこは他の場所と比べると重要なポイントであり、宇宙のエネルギーが増幅されているのです。
地球におけるこれらの場所の一つに、アメリカ・アリゾナ州にあるセドナがあげられます。

約数百万年前、アリゾナ州のこの辺りは海面下にありました。なぜならそこは北極だったからです。現在、私たちが見ているセドナは、かつて海底だったところです。その当時、ここは水晶で築かれた都市でした。
地球の自転軸が移動したため、海水が引き、これらの美しい岩層が現れたのです。
数千年の後、再び異星人が戻ってきて、この地域に住みつき、ボルテックスを利用し始めました。

現在、このセドナの地下には、たくさんの霊妙な水晶の都市が存在しています。
しかし、その異星人たちは5~6次元(50~60%の密度)において実在しているのです。
セドナにある岩の内部はすべて水晶が含まれています。鉄分は凝縮され赤く変色しました。その鉄分と水晶はボルテックス(渦巻きエネルギー)を増幅しているのです。

この領域は霊的次元から物理的次元へエネルギーが出入りする交流地点なのです。
今日まで、たくさんの異星人が星間連絡のように、セドナのボルテックスをつかい各次元間を出入りしています。
特にいくつかの岩層はそれが集中しているところがあります。
そこにはたくさんの次元間の門があるのです。
いくつかの場所は決まっていて、またその他のいくつかの場所は短い期間だけ現れるところがあります。

セドナに入ると、感覚が4次元の密度の雰囲気になります。このボルテックス(渦巻きエネルギー)は人の霊的成長を早め、思考を拡大します。
それに肉体および霊体、そして意識を癒すヒーリング効果もあるのです。
他のビデオでも述べているように、思考はエネルギーであり、周囲の状況に影響をおよぼします。

2011年の3月と4月に、わたしは他の17名の光ワーカーとともにセドナのボルテックス領域を訪れました。
わたしたちはすべてのボルテックス・ポイントに行き、そのエネルギーをつかい、地球とそこに住んでいる人々の意識を引き上げるために、愛のエネルギーを送りこみました。
言いかえると、地球の否定的なエネルギーを肯定的なエネルギー(ネガティブからポジティブ)に変化させ、愛の惑星を創造させるのです。
それに加えて、参加者たちがたやすくこのボルテックスに接することができるように、各自のエネルギーを増加してあげました。

セドナのボルテックスは、愛情深い霊的な目的にだけに使われるべきです。愛情がないと、このエネルギーは人を害してしまうからです。なぜならば、各自が持っている否定的なエネルギーも現れるからです。
ですから、ボルテックス領域にはいる前には、かならず各自のオーラ(精神)と思考を清浄にすることを確認してください。

その理由のために、光ワークツアーを特定の場所であるレッドロック・クロッシング川から始めました。
そこはプレアデス(すばる座)人とアルクチュリアン人のエネルギー出入り口です。瞑想を行ったあと、私たちが撮った写真のなかには、たくさんのオルブ(球体)が写っていました。オルブとは意識体です。
それらは光の存在で、観察、学習、援助のために異なる次元からやってきたのです。それらのオルブは良好なエネルギー場、または次元間の出入り口で撮影することができます。

そして、わたしがどのようにエネルギーを使い、これらのオルブを引き寄せたかを参加者に見せてあげたのです。
エネルギーのある場所では、各自の思考・感情に注意しなくてはなりません。なぜなら、他の場所と比べると、そのエネルギーがすぐに現れるからです。

そのように、すべての人は各自が創造しているエネルギー意識をさらに学ぶことができるのです。
エネルギー場に入ったときや、真の光ワーカーに会うと、力強いエネルギーにより各自潜在しているものは何でも、本人の目の前に具現化(物質化)されます。
それにより、各自の人生を清潔にすることを推し進めることができるのです。
愛情のある人なら、さらに深い愛のエネルギーを感じ、障害となるエネルギーを取り除くことができます。

その反対に、抑圧された否定的な感情や憎しみ、尊大さ、非難・批判、恐怖、妬みなどのようなネガティブなエネルギーがあれば、それらも表面に現れます。
なので、どのようなワーク・瞑想が必要かが各自わかるのです。

次に私たちが訪れたのは、ボルテックスの空港。
すべてのボルテックス場で、木々がねじれていることに気付くでしょう。
それは、宇宙のエネルギーはつねにらせん状に流れることの理由による現象です。

ここのボルテックス・エネルギーはアンドロメダ人のもので、それは感情の癒しに良く、特に円状の石列のところで効果的です。
それは、どこが最も強いエネルギー場所かを示しているのです。
2つの電磁力線が交差している場所であることを表しており、パワースポットの形状になっているのです。

セドナでは、このようなパワースポットをたくさん発見できるでしょう。
いくつかのパワースポットは最近できたもので、またあるものは古代から存在していました。
私たちはここでヒーリング(癒し)の練習をしました。

スチネブリーヒルのボルテックス(渦巻きエネルギー場)もまた強い霊的な場所です。ここは、未来から来る意識体の出入り口として使われているところです。また、ボルテックスは過去に起きた状況も記録されており、それらは人々に影響を与えていることを忘れないでください。
なぜなら、すべてはエネルギーであり、そしてそのエネルギーによって、すべてのものが関連しあっているからです。
なので、良い想念と感情に集中してください。それにより強いエネルギーを得ることができ、そのエネルギーにより各自の自立した霊になることができるからです。

キャセドラルロックと呼ばれているところでは、大変特別なボルテックス・エネルギーに遭遇できるでしょう。ここで瞑想することにより、叡智を授かることができるのです。
主な岩層の背後には、色合いが異なる小さなピラミッドを発見できます。この場所では、プレアデス人が岩の内部に設置した紫色の水晶により、人々を高い周波数に調節します。

この写真には、宇宙船より放たれた光のビームが現れ、それにより水晶の場所を示してくれているのです。
そして、この写真では水晶からの放射が現れています。
私たちはこのピラミッドの上で瞑想し、そのエネルギーを吸収しました。

キャセドラルロックの反対側の岩は、異次元への出入り口です。
私たちはこの岩を太古の異星人遺跡と名付けました。この岩の頂上には、神殿の基礎部分とみられる長方形の石組があったからです。
それらは、何百万年前もの太古に、あたかもレーザーで岩を切断したかのように正確に切断され建造されているからです。
それらのいくつかは、岩山の頂上から落ちていましたが、その落下したブロックは砕けていませんでした。
そこにあるエネルギーは強大であり、人々に力を与えています。
そして、わたしたちはそこでも光ワークの瞑想を行いました。

べルロックは、セドナでは最も有名なボルテック場です。
そこは宇宙エネルギーの発電所のような所です。
ここは、この惑星の中での中心的な場所の一つで、たくさんの電磁力網によるパワースポットが連結されるところなのです。
なので、私たちはここでも光ワークを行いました。
愛と光エネルギーをこの地球に放ち、すべての否定的なエネルギーを無力化するのです。私たちは、ビデオ・パート4の瞑想をおこないました。

覚えてください。想念と感情はエネルギーなのです。
そのエネルギー情報で未来が創造されるのです。

ボイトンキァニオンにおける岩中のボルテックスは、カティナ夫人と呼ばれています。そこではシリウスのエネルギーが感じられます。

翌日、わたしたちはシャーマンケーブと呼ばれているエネルギー場に行きました。岩中にある水晶にかこまれた洞窟内で、そのエネルギーにより人々がこの振動数に同調されるのです。
この洞窟内でマントラを唱和し、第三の霊眼を刺激して、高い振動数に導かれるのです。
そのあと、私たちの高振動化したエネルギー体をこの地球に投影したのです。

ハナンキと呼ばれている先住アメリカ人の遺跡において、私たちはインディアンの霊と結びつき、ともに地球の浄化のためにボルテックス・エネルギーを創造しました。
このハナンキのエネルギーはたいへん善良で、そのために、ある夜に撮った写真のなかにはいくつかの宇宙船とオルブ(意識体の球)が写っていました。
これらの宇宙船は、異なる振動数で活動しているので、夜間撮影用のカメラを用いなければ見ることができないのです。

翌日、私たちはウエストフォーク・ボルテックスに行きました。
そこは非物質界である5次元に位置していて、シリウス座の意識体が出入りしている場所です。しかし、もちろん個人の精神的目的のために、この渦巻きエネルギーを利用することができます。

チェムニーロックの右側は、サンダーマウンテンの首都ヴェートです。
そこの地下は異星人による基地で、レムリアン人が建設した高振動化した水晶都市があるのです。
この山には大きな洞窟があり、そこでレムリア人と先住アメリカ人の霊によるエネルギーが感じ取れます。
瞑想中とその後に、それらの霊体が大きなオルブ(球体)となって現れました。
愛情のある正しいエネルギーを持っていれば、それらの霊たちと接することができ、叡知と霊的なエネルギーを授かることができます。
それらは、各自の人生の中で、適切な時に明かされるのです。

翌日に私たちは、こことは別の洞窟があるロングキャニオン・ボルテックスに行きました。
この洞窟で、そこに住んでいる霊たちと協同で、参加者の個人ヒーリングを行ないました。このヒーリングで私は、参加者の閉塞物をとり除くのを助け、その人たちの振動数を引き上げ、この地球が到達しようとしているレベルに準備ができるようにしてあげました。

これらの高い振動をたやすく取り入れられるようにするため、すべての地球上にある否定的なエネルギーは癒されなくてはならず、愛のエネルギーに変化させるのです。このネガティブなエネルギーをもつ惑星は、高い振動数に調和できるために浄化されなくてはならないのです。

もし、私たちがこれを変化させなければ、その変換は、暴風・洪水・地震・火山噴火といった不幸な結果になってしまうのです。
惑星のすべての住人は、どのような将来にするのかという責任があるのです。
愛のエネルギーだけが、この惑星を癒すことができるのです。
なぜなら、愛情を持つということは、宇宙の存在意識と同調することだからです。

愛がすべての解決策です。
たくさんの人が、この惑星に霊的な愛のエネルギーを送れば、よりたくさんの人々の意識を高めることができ、自然や他の人々への危害を止めることを手助けすることができるのです。

わたしは、肯定的なエネルギーに変化させようと、ワークを行っている人々を励ましているのです。

このエネルギーの役割を行っていると、その人のエネルギーはさらに強まり、より効果的になるのです。そのエネルギーがある霊的な高い水準に達すると、それが循環され、そのような意識体があなたを取り巻きます。あなたは宇宙的な愛の光となり、光のボルテックスになるのです。




Pleiadian Alian Alaje Part15
プレアデス アラーエのメッセージ15

アラーエ 光ワークセミナー        ギリシャ 2011年6月

こんにちは、わたしは光次元のプレアデス人、アラーエです。
アラーエとは、プレアデス星での名で、地球での名称ではありません。
わたしの魂の一部は、現在のところ地球人の肉体に宿っています。
地球に来て以来、人々の愛情を活性化することにより、各自の霊性を発展させることを手助けしています。

2007年にたくさんのセミナーやヒーリング(癒し)を行い、インターネットYouTube上にビデオを投稿し始めました。

どうか知ってください。スピリチュアリティ(精神性・霊性)とは宗教ではありません。
精神性・霊性とは源(宇宙の中心意識)と同調できる能力なのです。
スピリチュアリティとは存在(大霊)と同調することのできる能力で、迷信、宗教上の教義や偏狭な考え方、服従・迫害、地球人の搾取や私的な利用ではないのです。
精神的・霊的であるということは、愛の光を用いるという意味です。

注意してください、現在のところインターネット上ではYouTubeの777ALAJEだけが私のサイトです。他のチャンネルに変える予定はありませんが、いつか変える時がきたなら、新しいビデオや、さらなるエネルギーによる返答により、私であることが識別できるでしょう。

私に関する情報は、もしあなたの心に愛情を活性化させたら発見できます。
または存在(大霊)、光の人、霊的な異星人、またはあなたのハイアーセルフ(守護霊)に尋ねるといいでしょう。

すべてのビデオで言っているように、人生の意味は心に愛を持つということと、霊性・精神性を発達させることです。
愛がすべての解決策なのです。
なぜなら、それが存在(大霊)における最大の力だからです。
愛とは、地球人に「神」と呼ばれている宇宙の中心意識です。
愛の力をもったときだけ、この地球の否定性を除去することができ、自由で幸せな人々の惑星を創造することができるのです。

存在(大霊)は、原因と結果の仕組みという訓練をもっており、それにより魂は発展するのです。
すべてのものはエネルギーです。

思考・感情・行動はエネルギーを作りだし、周囲の状況を創造しています。
肯定的なエネルギーを引き起こしたとき、暴力や自然災害のない自由で健康な地球になるのです。
否定的なエネルギーを引き起こすと、憎悪にみちた世界や、尊大さ、暴力、狂気、軍隊、戦争、政治、秘密の政府、狂信的な宗教、精神破壊、地震、洪水、火山噴火、無秩序な天気、汚染された食物、喫煙、病気を作りだします。

否定的な考え方や感情は、苦痛や病気、災害のともなう悪魔社会になるのです。
存在(大霊)と調和しているとき、愛と調和しているときのみ健康でいられるのです。

高次元異星人、マスター(精神指導者)たち、光の人々、これらのさまざまな異星からやってきた地球外生命体たちが地球の人々に、いつの時代においても同じ知識を教えてきたのです。
これらの光ワーカーたちは、自発的にボランティアとして地球の人々のために、愛の生活と意識を拡張させようと、地球人の姿に肉体化したのです。

わたしたち光ワーカーは、宇宙における源の光を経路として行動しており、そして否定的なエネルギーを変化させているのです。
私たちはすべての惑星に光と愛のエネルギーを送っており、それにより、すべての地球の人々がこのエネルギーを用いて、無知や病気、苦しみ、憎しみ、恐れから今逃れることができるのです。

わたしは他の愛情深い人々と光ワークを行っており、そしてこのエネルギーを適切な機会にすべての惑星に用いることにより、私たちのエネルギーを強めているのです。

2011年5月に、私と他の30名の光ワーカーたちと、ギリシャの古代神殿を訪れました。すべての古代神殿はエネルギー場に建造されています。

約1万年前、いくつもの地球外生命体のグループが、地球のさまざまな場所で活動していました。
地球の歴史・書物において、ゴット・ゴッズ(神、神々)、エンジェル(天使)とか呼ばれていた人たちは、みんな肉体を持った地球外生命体のことです。
古代の地球人たちは、これらの異星人たちの科学技術や知識がまったく理解できないので、人々はそれらの人々を崇拝したのです。

地球の人々は、彼らが乗っている宇宙船が飛んでいるのを見ていましたが、地球人は宇宙船とは何かを知らなかったのです。
そこで、地球の人々が知っている物や言葉でそれらを解釈したのです。芸術家たちはそれらの宇宙船を空飛ぶ馬車、または羽根として描写しました。

ヨーロッパでは、地球外生命体たちのグループの一つが、ギリシャのオリンパス山に彼らの基地を築きました。
リーダーのゼウスは電磁力を用いたハイテク器具を持っていました。その他の異星人たちの一人、ポセイドンも同じ技術を使っていました。

地球外生命体のなかで親切な者たちは、当時の地球人にしばしば接し、彼らを知的に発達させようと手助けしていました。その地球外生命体らは当時の知識人に、数学、天文学、芸術、農学、人生・哲学、医学などを教えたのです。
しかし、数百年後には、当時の地球の権力者たちが、それらの多くを誤解してしまい、自分たちの都合のいいような信念システムに変化させてしまったのです。

それらの地球外生命体たちは、創造物(地球人やその他の生物)の設計基礎となる遺伝子配列、意識の拡張に関する知識をもっていました。

彼らは、「エネルギーの杖」と呼ばれる器具を用いて、人間の遺伝子を変化させて病気を治したり、意識を拡張させたりする科学装置を使っていたのです。

のちに地球の人々は、この治療道具を「神の杖」とか「魔法の杖」と呼んでいました。
ギリシャでは指導者の杖という意味で「KIRYKEION」と呼ばれていました。ラテン語圏では「CADUCEUS」、古代エジプトでは「ANK」生命の鍵として知られてました。

エジプトにおいて、たくさんの浮彫の壁や絵画にこの「エネルギーの杖」を持った地球外生命体たちを発見できます。インドでは、異星人シバがこの「エネルギーの杖」を持ち絵画に書かれています。

この「エネルギーの杖」の起源を知らなくても、現在でも医者や薬局において治療のシンボルとしてこのマークが使われています。

ヨーロッパにおいて最も有名な異星人はヘルメスでした。イタリアではマーキュリー、エジプトではトースと呼ばれていましたが同一人物です。
彼は宇宙船であちこち飛び回っていたことから、古代の芸術家たちはヘルメスの靴に羽根をつけていました。ヘルメットについている翼は宇宙船を象徴しています。
彼の手には、やはりこのエネルルギー装置(神の杖)を携えています。

現在でも異星人たちは、このシンボルを作物畑に描写(クロップ・サークル)することで、地球の人々に「神の杖」のことを連想させています。
このエネルギー装置は、すべての生物圏に存在する創造プランを反映させ、一つにシンボル化したものです。それはすべてものは、らせん状に発展することを意味しています。
この「生命の杖」は、宇宙のエネルギーにより意識を高い次元へ成長させてゆき、原始的で未開の魂を神聖な存在へと変化させることを図化しています。

人間の遺伝子もまたらせん状です。そして、チャクラ・システムを発展させます。
チャクラ・システムとは古代のサンスクリット語で「クンダリーニ」と呼ばれていました。それはねじれとか回転を意味している「クンダーラ」からの由来です。クンダリーニの力は、愛のエネルギーを用いることにより意識を拡大させ、それを自然に発達させるべきです。

もし意識が未発達で、愛のエネルギーを用いず、宇宙の叡知を知らずにそのエネルギーを早く覚醒させようとすると精神を害してしまいます。そして失敗をおかし、悪いカルマが生じてしまい、霊的な進歩を妨げてしまうのです。
このチャクラ・システムの活性化は適切な時期において、自然に起こるべきでしょう。

魂は経験をとおして霊的に進化するために、無数におよぶ具現化した気体、鉱物、植物、動物、人間のなかで生活しています。霊魂は男・女、肯定・否定という反対の極性の両方をもっています。

憎しみ、エゴ、尊大さではなく、愛の周波数を使用することを学ぶと、低次元における対立性の達人となり、高い次元に転生することができるのです。
存在(大霊)の高いレベルに到達するには、愛の周波数が鍵となるのです。
高い次元は羽根として象徴されています。

すべてのビデオで言っているように、生命・人生の意味とは、心と意識を進化させることなのです。
地球では、芸術家たちによってこの「生命の杖」のことを男女をのぞいた「生命の木」としてもシンボル化されています。

今日までの二千年の間、この絵は地球での宗教において罪と罰を表現しており、人々が聖職者に金銭を支払うことで、自らの過失を救ってもらうことを意味しています。
しかし真実は、この「生命の杖」とは、愛の宇宙エネルギーにより、どのように各自を高い段階へ進化させてゆくのかという原理を表しているのです。

もし、高い次元へ魂が到達したなら、この宇宙エネルギーはすべてのことに対して使えるのです。
高次元では、この宇宙エネルギーは自分たちに必要な物だけでなく、宇宙船を飛ばすことにも使えます。この宇宙船とは、純粋なエネルギーで作られており、そしてどのような形状にも表現できるのです。

地球外生命体ヘルメスはゼウスの子。
アポロもゼウスの子です。
二人の子はどちらも「生命の杖」(電磁力装置)を使っていました。

地球外生命体アポロは地球人の妻をもっていて、息子のアスクリピウスはギリシャに住んでいました。
アポロは、息子のアスクリピウスに「生命の杖」の知識を伝授したので、アスクリピウスは古代ギリシャにおいて最も有名な治療家となりました。
彼は、巨大な複合神殿をパワースポットであるエビダバリオスに建造しました。
そこで彼はたくさんの人々を、場所のエネルギーと彼自身の技術力を用いて、人々をヒーリング(治療)したのです。
それは古代のヘルスクラブのようであり、温泉、レストラン、ホテル、治療室、劇場をそなえていました。
この複合神殿には、豊富な治療エネルギーが供給されるので、光ワークツアーをここから始めることにしたのです。
ここのヒーリング・エネルギーによって私たちは清浄化され、この惑星中に光エネルギーを届けたのです。宇宙の仲間たちは、ここでも遠隔操縦による円盤(UFO)から私たちを観察していました。

夜に、アテナ近くにあるペンデル山に行きました。
この山のエネルギーを用いて、光と愛のエネルギーを地球に送りました。
ここで撮った写真にもたくさんのオルブ(球状)が写っています。
前のビデオで説明したように、オルブとは、いくつもの異なった次元からやってきた生命意識体です。時にはそのオルブに、人間の顔を発見することができます。

この写真は、2011年6月に撮ったものです。
ここには精神指導者(マスター)のジーザス(イエス・キリスト)の顔を発見できます。
彼と他のたくさんのマスターたちは、地球の人たちに自分たちと同じような精神指導者になる方法を教えていたのです。それらのマスターたちは、みんな地球の人々に崇拝されたくはありませんでした。

マスターたち本来の教えは、愛(まごころ)について、宇宙の叡知(真実)について、生命の転生(不死)について、そして霊的進化についてです。
それは狂信者になることや、宗教の奴隷にすることではなかったのです。
そのような考え方は、のちの聖職者や王によって立案されたのです。
ジーザスの教えは、心の愛を用いるということだけでした。

彼は私のように、たんに銀河連邦メンバーの一人にすぎません。
それらの魂たちは、何千にもおよぶ地球外生命体の種族からなり、宇宙の源である大霊の使者となり、ボランティアとして協同で働いているのです。

翌日、私たちはデルフィと呼ばれるパワー・スポットに行きました。デルフィという名称は、ギリシャ語の「DELPHINI」からきており、それはドルフィン(クジラの種類・イルカ)のことです。
ドルフィンはシリウス座の地球外生命体から地球へ肉体化した魂です。
デルフィと呼ばれているのは、シリウス座の強いエネルギー場であるからの理由です。ここに大きな複合神殿を築いたのは、この山のエネルギーを利用するためです。
この神殿において、このエネルギーを使い、自分たちの将来の可能性を知ろうとした人々がいたのです。そこは古代において最も有名な神託所でした。

次に訪れたのは、崩壊したゼウスの神殿がある山です。この神殿も強いエネルギー場に建造されています。
ここに私たちは、地球の人々が永遠に自覚をうながすように、宇宙のエネルギーを放つ大きな光の球を設置しました。

翌日、わたしたちは名誉ある異星人ポセイドンがソウニオに建造した神殿を訪れました。すべての古代神殿がそうであるように、人々がこのエネルギーを利用できるように、このポセイドンの遺跡もパワー・スポットにあります。
ここでも私たちは、すべての否定的なエネルギーを肯定的に変化させるために、私たちが作りだした愛のエネルギーをこの地球に放ちました。

愛をもちいて将来を発展させるのか、低次元の意識のままでいるのかを、私たちは今決心するときなのです。

否定的な人たちは、愛や大霊に反対し、苦難や不幸のともなう低次元に、各自が進化するまでとどまるのです。それらの人々のほとんどは、愛よりも憎しみ・暴力を好んでいるので、数多くの人生を同じ学校で繰り返し生きているのです。

ですが、私達が光ワークで愛を届けているので、いつかその人たちも気が付くときがやってきます。
否定的な人々は、愛のある進化を妨げています。
それらの憎しみを持った人々は、低次元の幽界にいる生命体に操作されており、その人たちは、真心のある愛の人々を攻撃しています。

注意
憎しみを持つ人々は、悪魔に操られているのです。
その人々は愛に背き、光の人々を攻撃しています。
邪悪で有害な人たちから自分自身を守りなさい。

その人たちは、インターネット上にて、私の活動を侮辱しています。
自分たちは精神的だとさえ主張していますが、真実は、愛や光に反対しているのです。そして他の人々を困惑させます。
この行為は、ダークサイドの使い古された企みであり、光の人々を弱く、不安定にするために行われているのです。真実は、私たちライトワーカーは公正で義務を果たしているのであって、自分自身と他の人々を守っているのです。

もし十分の数のライトワーカーが引きつづき、宇宙の源の経路を維持してゆくと、このような困惑された魂でさえも進化させることができるのです。

この光エネルギーは、いつかそのような人々さえも、憎しみがもたらすのは荒廃や挫折だけということを知り、そして愛のエネルギーだけが成功と幸せをもたらし、無上の喜びとなることを悟るのです。

しかし、今はたくさんの憎しみ、破壊行為、天災、苦しみがこの地球にあり、このエネルギーが不愉快な将来を生みだしてしまうのです。

今こそ、すべての地球の人々が、真の宇宙的な霊力により、現在ある否定的なエネルギーを変化させ、輝かしい地球の将来を創造するのです。
高次元のエネルギーを持つことのみ、低次元を変化させられるのです。

愛の周波数が最も崇高なエネルギーであり、人生におけるすべての面において変化させることのできる力なのです。
愛の周波数は、源の力であり,神と呼ばれている中心意識のエネルギーでもあり、地球に存在するすべての問題を克服します。

インターネット・YouTubeにおける私のビデオで、各自の意識を発達させることや、愛の地球を生み出すために必要なすべての情報を見出すことができるはずです。

他の多くの惑星ですでに成功させてきたように、私たちがこの地球でも、平和で光ある惑星に次元上昇させますので、ぜひみなさんのご協力をお願いします。

光になる。
愛になる。
幸福になる。

制作:プレアデス人・アラーエ  2011年


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アラーエさんのメッセージ14・15について

これらのメッセージを日本語化したのは、英語字幕スーパーからです。
だいたいの意味は通じるはずですが、なにぶんこのような宇宙哲学的なことにかんして、言語で正確に表現するには無理があるように思います。感覚的なものが多いからです。

パート1~4まではYouTube上においてすでに日本語化されていました。
ですが、源・存在という語句の意味がいまいち把握しずらい概念です。
源(source)を宇宙の中心意識と定義されていますが、存在(existence)とはいったいどのような意味なのでしょうか。
わたしはそれを大霊と表現しました。精神世界(スピリチュアニズム)で用いられている言葉です。日本の神道では「大神(おおみかみ)」と表記されている呼称です。
わたしの現在においての解釈ではほぼ、源=存在=大霊=大神であります。

メッセージ14・15では、アメリカのセドナと、ギリシャでの光ワークについての報告と説明です。
それぞれ地球規模でのエネルギーの強い中心的なスポットのようです。
たぶん、日本の神社でもおなじように当てはまると思います。

パート15では、異星人たちが古代に築いた神殿において光ワークをおこなっています。
それらの記述から想像すると、物質界においても、古代は現代以上の科学技術が存在していたようです。
いかに進化した惑星であろうと、物質的な次元があるはずです。たとえ大昔にすでに次元上昇しており、現在は存在していないとしても。
たぶん古代の書物において、異星の物質界から地球へやってきた知的生命体の話が主であると想像できます。高い境涯へ進化した魂でさえも、肉体的な生活をしていた時期があったはずですから。

ですから、それらの異星人たちの使用していた宇宙船や電磁力装置(神の杖)は工業製品だとおもいます。
高次元での宇宙船や身の回りの品々は、宇宙エネルギーで創造しているのでしょうが、地球の三次元で使用されている物は、それらとはまったく意味合いが異なると判断できます。

大霊もしくは源のエネルギー意識から表現されている宇宙船や神の姿や竜などと、生物の古代竜とはまったく別物と解釈するべきではないでしょうか。前者は変幻自在の意識体であり、その時代、場所によりいかなる姿にもなりうるからです。それは固定された物質または肉体ではないからです。一般に表現されている神の姿とは、肉体をまとっている地球人たちがわかりやすいように、絵画にしたり彫刻にしたりして偶像化したものでしょう。


説明によると、地球はまだ他の惑星と比べると新しい星のようです。
三次元の地球においては、意識においても科学技術においても非常に原始的なのでしょう。
たぶん地球の三次元(物質界)において、噂されている固定された生物や宇宙船は、振動数のことなる別の物質地球から出入りしているものもあるとおもいます。(パラレル・ワールド)
それらには恐竜がいる世界や、素朴な生活を営んでる農耕社会や、科学技術が進んでいる社会もあると思います。

考えてみると、電気・内燃機関(エンジン)が発明されてから100年ぐらいしかたっていないのです。
数百年前までは、星が地球を回っている天動説が公の知識だったのですから。

何度となく惑星規模の災害により、すべての文明が滅びては、また一から初めていたようです。
ですから、いまの私たちの地球三次元が、文明の最先端とは言えないのではないでしょうか?
一説によると、1万2千年ほど前の災害から、新たに始まった文明のようですから。
宇宙規模による判断ではなおさらです。

たぶんこの地球上に夢のような理想的な生活場所はないと思います。
貧富の差がありすぎるような気がします。
健康で動き回れるだけで、恵まれているのかもしれません。
ほとんどの人が、より快適な生活をもとめているのです。
お金のない社会が実現すれば、また違った生活ができるような気がします。
人間関係や疑似家族制度のようなものがなくなれば、もっと違う世の中になるのではないかと思います。
小学校のころの生活がなつかしく、理想的だったのかもしれません。

現在でも、途上国では手で洗濯しているし、高価な電気製品や工業製品は一般人では購入しずらいのが現状だとおもいます。おなか一杯食べることができるのは、裕福なのかもしれません。水道の蛇口があっても、飲料水や料理に使用できる水がでてこないところが多いのです。ホテルでさえコップに水をいれると、かすかに茶褐色に染まっているのがわかります。

総人口からすると、大部分の人が原始的な生活を余儀なくされていると想像します。
すべての人に、集合住宅の一室や、それらの便利製品を使わせてあげればいいのにと素朴に感じます。

ですが、先進国といわれている国の住人でさえ、他の惑星から比較すると、科学技術も特に精神面において遅れているようです。
たぶん、地球人に先端技術をあたえると、どのように使用されるかが明白だからです。

他者を支配し・略奪に利用されるからです。ひいては異星人である自分たちも攻撃され、支配されゆがめられることが想像できるからです。

それらのことを踏まえて考えると、アラーエさんのメッセージの奥深さがうかがえます。

私たちすべては、進化していく魂であって、肉体は単なる現在着ている衣服であり、表現する道具だと定義できるのではないでしょうか・・・。
理想的な生活場があるので、意識や想念を発展させることが重要であると力説されているのです。

ですが、理想的な生活のしかたは、やはり現代人にとって厳しいと思われます。
意識や行動もそうですが、瞑想による自己探求や波動を感知する能力を培うには、食生活も重要になるからです。

非合法の麻薬はもちろんですが、アルコール・たばこ・肉類やカフェイン・香辛料や砂糖なども霊的感度を高めるうえでマイナスになるようです。理想は大地からとれる作物(穀物・野菜や果物)を食すのが霊体・肉体にとって良いということです。すべては程度問題でしょうけど、やはり知識としては知っとくべきだと思います。

しかし、ある知覚者が忠告している言葉も度外視できません。
不愉快なできごとが多いそうです。夢や霊的な干渉において、ほとんど否定的なものだというのです。

とくにワークをおこない、宇宙や社会の真実にせまるものには容赦ない攻撃をうけるようです。
ある国では暗に殺されたり、信用を落とされたり、組織的に嫌がらせをうけるそうです。
それほど、支配者たちは徹底した権力保持をはかっているのです。
地球の将来や魂の進化がどうなろうとも、現在における自分たちの保身が最重要なのです。

アラーエさんが言っていましたが、地球に来ていらいずっとホームシックにかかっているようです。
お気持ちお察しいたします。




都合によりコメントは非公開にさせていただきます。
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Author:ふうてんネコ
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