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UFO DISCLOSURE PROJECT (UFO問題に関する公式開示計画)

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UFO問題に関する公式開示計画
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2001年5月9日 アメリカ合衆国・首都ワシントンにあるナショナル・プレス・クラブにて、ホワイトハウスの記者が主催した「UFO DISCLOSURE PROJECT」のビデオ映像がYouTube上にアップ・ロードされています。

司会役のスティ‐ブン・グリア博士が、UFO・ETに関して直接体験した21人の証言者を会場に招き、政界人や著名なメディア参加のもとで「秘密公開」にむけての記者会見をおこなった映像記録です。



録画は10編に分割されており、その日本語字幕版をこのページ最後に掲載しました。
上演時間は全部で1時間15分ほどです。

21人の証言者は、各自の体験を話し、議会で公式に証言することを表明しています。
その他、350人以上の軍事、諜報機関に携わっていた人たちがUFO・ET(宇宙人)の目撃にかんして、この宇宙に存在するのは私たち地球人だけではないことを証明するようです。

これら「UFO DISCLOSURE PROJECT」に関与している人は、みな信用のおける社会的地位が高い人なのが特徴です。

このPROJECTの目的は、UFO問題についてアメリカ議会で公正な公聴会をもつことのようです。

1)恒久的に宇宙への武器配備の廃止と、すべての地球外物体への攻撃禁止。

2)石油の使用を撤廃する。

3)UFOにかんする技術を平和利用するために研究をすること。

グリア博士の説明では、この50年間においてUFOはすでに地球に着陸しており、アメリカの特別なチームによって撃墜され、そして回収されてきたと説明されています。

1)UFOは時速何千マイルものスピードで飛び、停止したりする。
  その飛行物体は反重力推進力方式で飛んでいる。

2)その飛行物体と異星人は、徹底的に研究されてきた。

そのことをアメリカ議会メンバーが国民に隠していると証言しているのです。

ET(地球外の人間たち)は、地球人に対し、宇宙に武器を配備しないでほしいと明らかにしてきたようです。そして、大陸弾道ミサイルを作動不可能にしたり、発射能力を鈍らせたりしているとのことです。

地球人だけが宇宙に存在しているのではなく、他の文明と領地を共有していることが証明されれば、宇宙に武器を配置することは無分別なことで、状況を不安定にするのだと警告されているのです。

そして、グリア博士は、ペンタゴン(アメリカ国防省)の議会メンバーが、泣きながら次のようなことを言うのを聞いてきたと語っています。
「いったい、私たちはどうしたらいいんだ」と。

その答えが次にあげることがらだとグリア博士が説明しています。

マスコミ、科学学会、そして政府の官僚たちがこの問題を真剣に受け取り、人類と私たちの子供にとって正しい行動をとるように。

そして、これが地球人にとって、子供時代の終わりだということを理解すること。
いまこそ私たちが宇宙文明の一員である大人に成長する時なのだそうです。

私たちは平和な文明にならなければならない。

強調したいのは、異星人たちが私たちに敵意をもっているという証拠はどこにもないということ。
ところが、異星人のほうでは私たちの敵意を懸念しているのです。

宇宙に進出するのは辺境に兵器を配置するのではなく、他の文明と協力してゆく意図のもとでなければならないのです。

この宇宙には、地球とは異なる数段進歩した文明社会が存在していることを受け入れなくてはならないのです。

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この記者会見で特に印象に残っていることがらは、記者がクリフォード退役下士官に、宇宙人の姿形を説明してほしいとの要望にたいして、クリフォード氏は次のように答弁しています。

1989年に退役した時点で、すでに57種類の異星人が目録に載っていたそうです。
そして、そのほとんどがわたしたちと同じ姿の人間であったという事実。
多少の違いをのぞけば、その宇宙人たちは、道ですれ違っても私たちとなんら変わらないと説明してます。

特徴としては、臭覚・触覚・視覚の感覚器官が優れていて、真っ暗な部屋でも平気で生活できるようです。

クリフォード氏は、撃墜されたUFO機体と宇宙人を回収する任務にあたっていたので、自分たちは、地球以外にも高度な文明社会が存在していることを身を持って知っていたと証言しています。

雑誌やTVなどでとりざたされているグレイ種にかんしては、軍ではその生命体にかんしての呼び名が違っていたが、クリフォード氏が知るかぎりでは3種類のグレイ生命体を回収していたと証言しています。
その中には、地球人より背が高い種類もいたそうです。


クリフォード氏が語っているように、その容貌にかんしては私たち地球人と同じなのです。
そのような多くの異星人が私たちにまざり、さまざまな目的でこの地球で生活しているのです。

ちなみに、地球人は、太古の時代に異星人により宇宙にある人間型のDNA(遺伝子)により肉体を作ったようなので、地球人が宇宙人に似ているのは当然ともいえます。

地球外生命体・人間型のビデオがありましたが、現在削除されています。映像は見れませんがその翻訳文を掲載しました。

地球外生命体 人間型(ヒューマノイド)

地球外生命体たちから「テラン」と呼ばれている地球だけに人間がいるのではないのです。

この宇宙には、多くの人間種による高度文明が存在していて、それらの人たちは霊的にたいへん進歩しています。

人間種は「こと座(レイラ星郡)」を起源にしており、約60万年前の戦争により多くの人間が死にました。

そして、爬虫類種(レプティリアン)の侵入により、レイラ人たちは宇宙のさまざまな星々(すばる座、アンドロメダ座など」に追い散らされてしまったのです。

その人たちは多次元にわたり存在しており、進化した光、愛による高い周波数帯にいて、たとえば自由意志や調和といった宇宙の法則を重視しています。

そして人類のために連盟や組織を作ったのです。

地球は混沌状態にあり、地球人たちが進化した存在たちを同類と思っていないので、その慈善的な異星人たちは地球人たちを心配しており、地球が銀河連邦に加入することを願っています。
その人たちは、宇宙におけるその他いくつかの種族とは異なり、私たちにとって真の救済者なのです。

このビデオは、その人たちがどのような姿形をしているのか参考になるでしょう。

PLEIADIANS(すばる人)

VEGANS(こと座の主星、レイラ人)

ALPHA CENTAURIANS(アルファ ケンタウルス星人 南天の星座)

PROCYONS(プロシオン人)

TAU CETIANS(タウ セチアン人)

ARCTURIANS(アルクチュリアン人)

ANDROMEDANS(アンドロメダ人)

上記した人たちの主な活動は次のことがらです。

*人間の意識を多次元的に向上させる。

*人種の多様性の促進。

*宇宙的な人権活動。

*銀河の歴史を理解させる。

*人間の霊的本質を発見させる。

*全体的な教育。

*ET(地球外生命体)の秘密活動を止める。

*ハイテクにより霊的な価値をまとめる。

*クロップ・サークルを作る。

*悪質なETによる政治転覆活動や操作を暴露すること。

*非友好的なETの活動を監視すること。

*信念システムに反対すること。

その慈善的な異星人たちは、地球人の魂内部に潜む特別な素質を教えることができます。

その人たちの外見はひじょうに私たちと似ており、実際に外を歩きまわっても、だれもその人達が異星人であることに気づきません。

その人たちは私たちを導き、悪魔的ETの操作から私たちを守ってくれます。

私たちに交じっている人間や他の種族にかんして、異なる目的を持っている自由意志に敬意をもつこと。

多くの人々は、偉大な兄弟・姉妹のように4,5、9次元にいて、私たちより先の道を進んでいます。

その人たちは、テクノロジーと霊性を持ち合わせています。

テレパシー(精神感応)、テレキネス(念動)、タイムトラベル(過去・将来への瞬間移動)など、人間のDNA(遺伝子)が覚醒したときにもてる能力を、その人たちはもっています。

その慈善的な異星人たちは私たちと連絡を取り、悪意のあるETによる操作や、闇の秘密軍事活動から私たちを助けてくれるのです。

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私がこのプロジェクトのビデオを見た感想としては、政府や軍部が正式に宇宙文明の存在を認めるのはかなり先になるだろうという予感がしました。

実際、地球の権力者たち(イルミナティ)がこの記者会見ののち、同じ年の9月にアメリカで同時多発テロを実行しているからです。

政府による公式発表の時期は、宇宙文明に適応する準備が整ってからだろうと思います。
おもな事柄として下記にかんすることです。

1)地球支配者の実情を一般市民に告示することになるので、王家、貴族、悪魔的ETたちによる支配体制の排除・終焉(しゅうえん)を意味している。

2)惑星間・銀河連邦の秩序を受け入れることであり、その社会構築にたいして、慈善的宇宙人を権力の中枢に据えることになる。

3)貨幣経済・ビジネスなどの因習の排除と、軍隊・宗教組織など地球信念システムの解体がなされる。

4)地球の歴史、地球人の起源、宇宙社会の実情、物質・非物質界にかんする生命科学の真実が学校教科書  により普及される。

上記のことがらを市民生活レベルで達成させる気がないと公式発表の意味がありません。

私の印象としては、現在時点で地球の権力者にはそのような意思はないと思います。
政治的解釈での深読みをするとしたら、体制内・反対役(野党)としての活動かもしれません・・・

一説によると、異星人に関することや宇宙情報を大衆に知らせている一部の人はレプティリアン(トカゲ型異星人)で、人間に変身しているとの情報があります。
おもな人物として、デーヴィッド・アOク氏やアレックス・ジOーンズ氏(プリズン・プラネットTV)などがあげられます。

日本人では、帰化人のベンジャミン・フルOォード氏、故人の大田O氏、船井O雄氏、中丸O女氏、江本O氏など、その他、政治家・与野党党首や幹部たちはみなレプティリアン変身体のようです。

詳しくは「日本と地球の命運」を参照  http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/64.html

UFO問題に関する公式開示計画(日本語翻訳版) 記者会見映像を下記に掲載しました。どなたか存じませんが日本語の字幕化ありがとうございました。

インターネット・著書などでUFOや宇宙関連に精通されている方には一般的なことがらです。
クリフォード氏の答弁は、#9の8分30秒あたりから始まります。

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