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スピリチュアリズムの概要

このブログの主なテーマとして、スピリチュアリズムや宇宙、哲学などについての研究や読書感想を述べているのですが、このような事柄に関して否定的な反応を示す人もいるようです。

たぶん「現実的に生きる」唯物的思想とは反対に、厭世的(えんせいてき)に、あるかどうかもわからない死後の霊界や非物質界などを研究するのは、お先短い老人や現実逃避の弱い人間がすることのように思われているのでしょう。

たしかに、人それぞれ意識の状態が異なり、年齢やその時の境遇で興味の対象が移り変わります。定職もなく、住むところもなく、今日の食べ物にもことかくような状況ではそれどころではないからです。

ですが、わたしの印象では、このような事柄の興味は、年齢や性別、職業や金銭などの貧富とはあまり関係ないような気がします。ある人は非常に興味をもつし、ある人は生涯の間中、そのような霊的なことにまったく関心をもたない人もいるようです。

この社会で生まれ、死んだらすべてが無くなるのでしたら、どれだけいい境遇を得て、いかにいい思いをするかが活動の中心になります。そのような向上心や欲望はある程度必要でしょうが、度が過ぎると貪欲になり、他者への干渉から暴力・支配、戦い争いなどの原因にもなり、それゆえ因果の法則からその反作用をいつか受けることになります。

この現実の物質生活も広大な霊的階層社会の一部だとすると、その全体を知りたいと思うようになります。そして人生の指針がはっきりしてくると思うのです。

今回は、知識の整理をかねて、主にスピリチュアリズム普及会(旧心の道場)の入門書から、目次を転載することでその全体像をまとめたいと思います。 


スピリチュアリズム入門 スピリチュアリズムー16


第一部
 
第一章 科学的な心霊研究

第二章 近代心霊研究の始まり

第三章 近代心霊研究の進展

(一)空中浮遊 霊媒者ホームとクルックス博士

(二)物体移動・物体浮遊 エクトプラズムの存在

(三)物質化現象 幽霊現象

(四)物品引き寄せ現象(アポーツ)

(五)心霊治療  チャップマンの霊体手術

トニーの心霊手術
          
ハリー・エドワーズの心霊治療

ウィクランドの除霊
       
エドガー・ケイシーの霊界アドバイス(リーディング)
 
(六)まとめ

第四章 霊界通信

(一)霊界通信の研究とは

(二)霊界通信のメカニズム

(三)霊界通信の信憑性

(四)近代的な霊界通信

「スウェーデンボルグ」の霊界探訪

リンカーンと霊界通信 
 
アラン・カーデックと「霊の書」

ステイトン・モーゼスとインペレーター霊

オリバー・ロッジと息子レーモンド霊

霊媒カミンズとマイヤース霊

ウィリアム・ステッドからの霊界通信

霊媒モーリス・バーバネルとシルバーバーチ霊
   

<補足 チャネリングについて>


第二部

第一章 人間の構造と霊魂観

霊体と肉体の重複構造

霊体の永続性  

オーラと幽体質素

幽体離脱

シルバーコードと死の定義

霊の心と精神活動

顕在意識と潜在意識

テレパシー・心の同化

脳と本能

われわれの心の自覚と二つのソース

霊主肉従と肉主霊従

第二章 死の瞬間と死の直後の様子

第三章 幽界(サマーランド)

地上とそっくりの世界

すべてが地上より美しい

思うことが何でもかなう

食べる必要がない

自分の心がさらけ出される

幽界の生活での飽き

自分自身でつくり出す心の地獄

進歩への欲求

第四章 霊界

(一)霊界は魂の成長レベルによって階層に分かれている

(二)地上の愛のゆくえ 霊界での「男女愛」と「家族愛」

霊界での男女愛・性愛

霊界での家族愛

(三)霊界の環境 言葉を超えた躍動的な極美の世界

(四)類魂(Group-Soul)としての歩み

第五章 魂の成長・・・霊格の決定

(一)地上人生の目的 「魂を成長させること」

(二)魂の成長とは 「利他愛の実践」

(三)類魂としての共同成長ならびに「地上への再生」

(四)地上圏霊界から宇宙圏霊界へ

第六章 高級霊界による地球救済の大事業・・・新しい霊的世界の到来



続 スピリチュアリズム入門 スピリチュアリズムー17


第一部 霊的真理のエッセンス

第一章 神とは

(一)神とは唯一の存在であり、無形の存在である

(二)神は霊界・宇宙の創造者である

(三)神は人間にとって霊的な親であり、愛なる親である

(四)神は法則を通じて霊界・宇宙を支配している

第二章 守護霊・背後霊
    
第三章 悪霊・低級霊

地縛霊

悪霊への対処

憑依現象

第四章 天使・妖精

           
第五章 動物・ペット

人間と動物との違い

動物への虐待

動物の進化

第六章 宇宙人

第七章 因果律・運命・自由意志

因果律

運命と自由意志

信念の魔術的考えの間違え

占いについて

苦しみの中にいる人に対して

第八章 善・悪について・・・何が正しく、何が間違いか

第九章 スピリチュアリズムと地上の宗教

第十章 スピリチュアリズムとニューエイジ

チャネリング

第十一章 スピリチュアリズムとキリスト教

イエスについて

再臨について

第十二章 再生について

類魂の一部としての再生

一人の霊としての再生

第十三章 男女愛・結婚・同性愛

地上人の結婚について

同性愛について


第二部 霊的成長の道(霊的真理の実践)

第一章 地上人生の意義・・・生きがいのある人生とムダな人生

第二章 魂の成長とはどのようにしてなされるか

(一)霊優位のための自己コントロール(霊主肉従の努力)

(二)苦しみへの正しい対処

(三)利他愛の実践・・・人を正しく愛する

いまだ霊的真理を受け入れられない人に対する利他愛の実践

霊的真理を受け入れられるレベルに至った人に対する利他愛の実践

(四)霊的世界とのストレートな交わり(瞑想・祈り)

何のために瞑想・祈りをするのか

なかなか意識が集中できない時には

何を祈るのか

第三章 道具意識について

第四章 寂しさ・嫉妬の思いにとらわれてしまった時には

第五章 失敗した時には

第六章 霊的成長の実感・・・マンネリとの戦い

第七章 霊的楽天的な人生


第三部 身近なテーマについて

二種類の超常現象・・・超能力(サイキック)と霊能力(スピリチュアル)

超常現象を大げさに考えることの危険性
          
          
霊能者について  
           
交霊会における霊の見きわめ 

霊能者の良し悪し

最高次元の霊能者とは

           
優れた霊訓との出会いは、最高次元の霊現象体験

高級霊訓との出会いの価値

          
日常の仕事をどのように考えたらよいのか

仕事を霊的成長・神への奉仕のチャンスとしよう

           
身近な者の死・葬式・墓について

先祖供養・先祖崇拝について

           
身体的・精神的障害のある人について
                
霊的真理にもとづく育児・教育

育児・教育の目標は霊性の向上

親の生き方こそ、霊性教育そのもの

正しい親の愛

広い視野からの子供への接し方

霊性教育のまとめ

再生者の欠点と矯正
          
利他愛の訓練
         
育児・教育の結果について
            
           
健康・医学について

肉体は霊の道具
         
心と肉体の調和

心の力を無視した現代医学

心の調和が健康の第一条件

カルマによる病気

霊的事実に立った医学

地上サイドから見た健康条件

           
霊的サークルについて

霊界の組織

地上の宗教組織

霊的サークルとは

          

あとがき スピリチュアリズム入門から

上記したスピリチュアリズム入門からわかることは、非物質界である幽界や霊界は実際に存在し、私たちが生活しているこの物質社会と重複構造になっていることが明らかにされています。
すでに私たちは、生と死、生命とはどのような存在なのかをほぼ解明しているのです。

このスピリチュアリズム普及会(旧心の道場)の入門書は、イギリスでの心霊研究を主な題材にしています。日本においても、同様な実験・研究がなされてきており、それなりの成果があるようです。

私の感想としては、イギリスがこの分野では150年以上も前から真面目に取り組んできたようで、その心霊関連の著書の多さ、内容における質の高さから他をしのいでいるような気がします。

ですが、イギリスにおいて現在でも大学等を含め公認のアカデミズムでは、心霊関連を学問の領域には取り入れていないようです。自分たちの権威や人間関係にかかわらないことからの処置ではないかと想像できます。
スピリチュアリズムー14-1
推理小説で有名な「シャーロック・ホームズ」の著者であるコナン・ドイル氏は、スピリチュアリズムの普及をライフ・ワークとしていたようで、彼は「懐疑論者」にたいして次のように語っていたようです。

「枚挙にいとまがないほどの著名人が、多くの時間と情熱をそそぎ確立した見解を、「ナンセンス」だの「たわごと」だのといった、ぞんざいな言葉で片付けていられる時代は確実に去りつつある。今まさにスピリチュアリズムは、これまで以上の証拠を出そうと思えばあふれるほど出せるし、それに対する反証をいくら持ち出しても、ことごとくその人の重荷となっていく段階に立ち至っている。証拠、証拠としつこく要求する人ほど、実はそれまでに出されている膨大な証拠をまじめに検討していない人達である」



ドイル氏は1859年~1930年、イギリス・スコットランド生まれ。このようなスピリチュアリズム普及にかかわっていたのは今から100年ほど前のことです。

詳しくは、「スピリチュアリズム入門」の閲覧をお勧めします。上記したようにスピリチュアリズムは私たちの生活に密接に関連しており、この地上社会・生活上の問題をすべて解決できるほどの真理が秘められています。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/sp-introduction1/index.htm


第三章 近代心霊研究の進展からの要約

心霊現象の中ではじめに研究の対象となったのは、「物理的な心霊現象」だったようです。

(一)空中浮遊
    
人間が空中に飛び上がったり、しばらく空中に浮くなどという話を聞けば、まるで漫画か映画のシーンかのように思ってしまうかもしれません。しかし、現実にそういう現象は数多く存在し、インドやヒマラヤの行者、TM瞑想(タントラヨガ)の空中浮遊は有名です。また日本でも密教行者として知られています。
    
心霊研究の歴史上、最も有名できわだった能力を発揮したのは、スコットランド生まれの米国人D・D・ホームだったようです。彼は昼間に大勢人が見ているところで、トランス状態になり、ビル三階の窓からでてしばらく空中に浮遊するという離れ業を何度も行っていたようです。
スピリチュアリズムー20-1
当時有名な物理学者であったクルックス博士が、このようなことに対して、巷で多くの詐欺・不正・トリックがあったことから霊媒ホームを研究したところ「信じがたいことであるが事実である」と霊魂の存在を肯定する証言をしたそうです。
    
こうしたことが事実である以上、聖書の中で、イエスが水の上を歩いていたという内容も信憑性がでてくることになりそうです。
    






 

(二)物体移動・物体浮遊 エクトプラズムの存在

人が直接手をふれないのに物体が移動したり、空中に浮きあがる現象が存在しています。外から見ているかぎりマジックショーと似ているため、なにかトリックがあると思っている人がいるようだが、事実はなんのトリックもないようです。

当時の心霊研究史上有名なものは、クロフォード博士がゴライヤー家の七人の霊媒を使っての実験だったようです。この実験では重さ二十キログラムのテーブルが空中に浮遊するさまを、博士がこの浮遊中の写真を何枚か撮影しています。

それによると、霊媒の膝あたりからでた「エクトプラズム」という反物質が、足先から床を伝わってテーブルを支えています。博士がテーブルの下に手をやると、ヒヤッとするような感触でエクトプラズムが確認でき、その瞬間テーブルは落下したようです。

エクトプラズムは最初、霊媒の鼻や口や膝などから濃い霧のような状態で出てきます。それが徐々に凝縮して粘着性をもった物質のようになり、手に触れたり握ったりできるようになるようです。堅さも状況によりさまざまのようです。時にはそれが人間の全身の姿や、人間の腕先を形作ることもあります。これがエクトプラズムの「物質化現象」です。

さらに驚くべきことに、エクトプラズムが体外に出されている時は、霊媒の体重が極端に減少し、人間の身体の一部が溶けだしたり、もとに戻ったりするようです。

スピリチュアリズムー2スピリチュアリズムー1スピリチュアリズムー21


(三)物質化現象・・・幽霊現象

すでにこの世を去った人が、もう一度、地上人の肉眼に見える形をとって現れることがある。これが巷(ちまた)でよく見られる「幽霊現象」であり、われわれの回りには、そうした死んだはずの人の姿を見たという目撃者がかなりいるようです。
   
最近の米国世論研究協議会は、米国人の半数に近い四十二パーセントが、すでに死んだ誰かと接触をもったと信じており、このうち七十八パーセントの人が死者の姿を見たと報告しているそうです。

この現象にも、エクトプラズムが中心的役割を果たしているらしい。地上側にエクトプラズムを大量に放出できる霊媒者がいて、一方霊界側には、他界後あまり時間が経っていない霊がいるのです。

この霊は、いまだ地上の波動を残しているためエクトプラズムに観応し、ある程度までこれと接触することができます。また、エクトプラズムを吸収し、自分の身体をつくりだすこともできるのです。

スピリチュアリズムー3
近代心霊研究史上、「ケーティ・キング霊に関する研究」ほど注目を浴びたものは他にないようです。この幽霊現象を研究したのは、先にも述べたクルックス博士でした。
   
実験で使われた霊媒は、当時十六歳だったクック嬢。このクック嬢がトランス状態に入ると、彼女の身体から出されるエクトプラズムによって、地上時代に「ケーティ・キング」と名乗った女性の幽霊が出現したようです。

この幽霊の「物質化レベル」は完璧で、地上人と全く変わらないほどの身体を作りあげ、驚くべきことに、この幽霊は呼吸もし、汗もかき心臓の鼓動もあったようです。そのケーティ霊は、参列者の間を歩きまわり、一人ひとりと言葉を交わし、特に子供との対話を楽しんだそうです。

その時に撮られた写真の中で特に興味深いのは、英国学士院のガリー博士が、ケーティ霊の脈を計ってるシーンで、霊媒クックが九十だったのに対し、ケーティ霊のはずっとゆっくりで七十五だったそうです。そして、実験が終わると、ケーティ霊の姿は徐々に消えていったそうです。この調査に三年を費やし、ケーティ霊の使命終了宣言をもって終わることになりました。





スピリチュアリズムー9スピリチュアリズムー4スピリチュアリズムー5


(四)物品引き寄せ現象(アポーツ)

何百メートルも離れた場所から物品が瞬間的に移動し、それが霊媒の体内や土の中から出てくることがあるようです。この場合、途中の障害物(壁や建物)は一切関係なく移動してしまう。
    
当時の心霊研究では、こうしたアポーツ現象についても徹底して調査・研究がなされました。この現象はある場所にあった物品が分解・気化して移動し、再び物質化するというメカニズムで起こされることが分かっています。ただ、現時点の科学ではそれ以上の明確な説明はできないようで、今後の科学の発展により解明されることになるでしょう。

(五)心霊治療

スピリチュアリズムー15
現代医学に見捨てられた人々が、不治の病で苦しむ病人やその家族にとって、奇跡による病気治療は最後の拠り所であるといえます。その意味で心霊治療は、現実生活のなかで人々が最も心を寄せている心霊現象です。

上記の目次からも知れるように、昔から多くの心霊治療家がいますが、ここでは霊医ウイリアム・ラング医師を取り上げようと思います。

治療方法は主に患者の幽体にたいする手術です。幽体とは、肉体と霊体の中間体であって肉体と同じ形をしているらしい。肉体の一部に異常があると、幽体の同じ部位にも異常が生じるようです。霊界の治療師がこの異常部分を取り除くと、肉体の異常も治っていくのです。
患者の治癒力が低下している時は、霊的なエネルギーを患者に注入することも併せておこなわれるようです。

      


霊媒チャプマン氏がこの本の著者であるが、彼がその「はしがき」に次のように記しています。    
私が入神すると、その私の肉体をウィリアム・ラングという1937年にこの世を去った外科医が占領し、自分の肉体同然に駆使(くし)して患者の手術に当たるのである。手術といっても肉体に手術するのではない。患者の「幽体・霊体」に手術するのである。その間私は無意識のままである。その意味で私はきわめて消極的な協力者にすぎません。

スピリチュアリズムー13
その「はしがき」において、特記されていることで、この本に収めた手記は決して治療が成功したものばかりではないということである。もちろん奇跡的に治癒したものもかなり多いが、中にはこれといって目立った治癒効果のなかったものも収めてあります。ー略ー 決して奇跡的治癒を約束しているわけではないようです。

「本書によって読者諸士がラング霊の霊体手術についての知識のみならず、われわれ人間の日常生活に深く浸透している霊的な環境についての理解を得てくださることを祈るしだいである。一九七三年 ジョージ・チャプマン」と締めくくられています。 
    







そして翻訳者である近藤千雄氏がこの本の「まえがき」に次のような記事を寄稿しています。 

「霊体手術」という用語を見て、今フィリピンで盛んに行なわれている、「心霊手術」を連想された方が多いのではなかろうか。が、両者は本質的に次元の異なるものであることをまず指摘しておきます。

その相違点をいくつか挙げれば、第一は、言うまでもないことであるが、前者が霊体・幽体への手術であるのに対し、後者は肉体への手術であることです。

第二は、前者はいつでもどこでも施せるのに対し、後者はフィリピンでなければ施せないこと・・・ということは気候によって左右されるということで、それだけその本質が物質的で次元が低いということである。日本に来て実演しても決して成功しないであろう。

第三は、前の二つとも関連したことであるが、前者は遠隔治療が可能であるが、後者はまったく不可能だということです。

総体的観点から言うと、前者がスピリチュアルであるのに対して後者がサイキックなのです。スピリチュアルなものには大なり小なり霊(スピリット)が関わるが、サイキックなものは物的と霊的の中間的な法則を利用しているに過ぎません。いわゆる魔術がそうであり、古代人のまじない的病気治療や雨乞いの儀式なども同じです。霊的存在の関わりはあっても、きわめて次元が低く、言わば動物的といえるでしょう。   

スピリチュアリズムー10スピリチュアリズムー11スピリチュアリズムー12

上記したのは「スピリチュアリズム入門」第一部の第三章「近代心霊研究の進展」について、主に本文からの内容を転載したものですが、第四章「霊界通信」は次の機会で述べようと思います。

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Author:ふうてんネコ
このBlogは個人の日記・雑記帳のようなものです。
写真・ビデオ・イラストまたは記述の転載にかんして、その著作権はそれぞれの版元に帰属しています。

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